誰でも出来てお得に!ふるさと納税は楽天ですね

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okayです。

今回は昨年ふるさと納税を行なった自治体と返礼品について、そして選定条件について紹介していきたいと思います。

私は昨年初めてふるさと納税を行いました。

ふるさと納税とは?

自身で応援したい自治体を選定し、寄付を行うことによって税金の還付や控除を受けられ、さらに地域の特産品を受け取ることが出来る制度になります。

目次

  • 「楽天信者」ならもちろん楽天ふるさと納税で!
  • 何故おすすめなのか?
  • 私の返礼品の選定条件
  • 2020年のふるさと納税

「楽天信者」ならもちろん楽天ふるさと納税で!

もちろんふるさと納税を使わせてもらったのは、楽天になります。

楽天信者の私にとって、楽天以外でふるさと納税は選択肢にはありませんでした。

何故おすすめなのか?

納税で楽天スーパーポイントが貯まる!

ふるさと納税を楽天で行うだけで通常購入金額の1%が還元されます。

例えば10000円寄付したら100ポイント還元されますね。

しかしながら他のサービスを併用することで最大16倍のポイントアップが受けられ、楽天スーパーポイントを貯めることができます。

私は現在7倍のスーパーポイントアップを受けていますので。

10000円寄付したら700ポイントが還元されます。

もちろんお買い物マラソンにも加算できます!

また私の受けているサービスについての記事は以下になります。

また楽天ふるさと納税のサイト内で自身の寄附金控除を受けられる限度額を調べることができます。

例えば、年収500万円 既婚 配偶者控除あり 扶養家族いないの場合

寄付金上限額の目安は54825円とシミュレーションされます。

自己負担金は2000円なので、差額が次年度の住民税から控除される仕組みとなっています。

2000円だけでその地域の特産品などが返礼品で受け取れて、住民税の控除もしてくれる。これは利用しない手はないですね!

しかしながら楽天のスーパーポイントアッププログラムやお買い物マラソンを利用することで、その自己負担金以上にポイントが還元される場合も出てきます!

返礼品が優先になり、本来の目的である「故郷への恩返し」が薄れていますが・・、欲しい返礼品を頂きたいものですよね!

私の返礼品の選定条件

ではどのような条件で返礼品を探しているのか?私の場合です。

私の返礼品の探す条件は。

比較的保存の効く商品

をメインに返礼品を頂いています。

缶詰、乾物、醤油などすぐに食べなくても良く、長く使えるものを選んでいます。

私としては生肉や魚、野菜などの生鮮食品はあまり魅力的に感じません。

夫婦二人なので、大量に送られてきても食べきれないし。冷凍保存するほどのものではないかなと感じています。

これが家族が増えたりすると生鮮食品なども選択肢になってくるのかなと思っています。

次回以降で2019年にもらった私の返礼品も紹介していきたいと思います。

2020年のふるさと納税

2020年が始まりましたので、来年度へ向けてふるさと納税を始めていきたいと思います。選考する条件は2019年と大きく変わりありません。

しかし昨年は1団体10000円を目安に寄付を行ってきましたが。今年は寄付する金額のバリエーションを増やしていきたいと思います(5000円から検討していきたいと考えています)

皆様も楽天ふるさと納税を有効活用して、お得に返礼品をゲットしていきましょう!

今回は以上になります。最後まで読んでくれた方ありがとうございます。

それでは皆様が充実した日々を送れますように。

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