ビットフライヤーで仮想通貨投資を始めた理由

現在の不労所得状況

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11月度の不労所得は14860円です。(投資を始めて1年半でこの水準まで来ました)

私がブログを書く理由

①投資に興味を持つきっかけになれれば

②資産形成を一緒に目指す仲間が増えれば

と常に思いながら日々更新しています。自分の詳細は以下のページから。

オカユログ

初めまして okayuと申します。@okayuchikuwa 現在30代 適度な田舎な町で平凡なサラリーマンをやっており…

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証券口座はそれぞれに特色があります。自分にとって少しでも有利な証券会社は何か?を考えた結果SBI証券と楽天証券になりまし…

okayuです。@okayuchikuwa

分散投資の一環として今年はインフラファンドや仮想通貨への投資を始めました。

投資に対するリスクをある程度理解した上で、分散の必要性を日々感じています。

米国株一辺倒ではなく様々な分野に自分の資産を有効活用して経済的自由を勝ち取っていくつもりです。

その一環として仮想通貨投資は新たな試みとして始めました。既にSBIVCトレードや楽天ウォレットなどで投資をしていますが、今後はビットフライヤーで積立投資をしていくつもりです。

今回の記事は。

今後仮想通貨投資をしていく上でビットフライヤーを選んだ理由とサービス利用の際に検討することについてです。

それではよろしくお願いします!

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ビットフライヤーとは

ビットフライヤー(bitFlyer)は株式会社bitFlyerが運営している暗号資産取引所です。2014年に設立され、現在国内最大級の仮想通貨取引所として運営されています。

引用 https://bitflyer.com/ja-jp/

ビットコイン取引量において、2016 年から 4 年連続で国内 No.1を維持しておりますが、預かり資産においても国内 No.1 の暗号資産取引所です。

2020年8月時点で過去2年で最大の預かり資産額を記録しています。

引用 https://bitflyer.com/pub/20201007-deposits-reach-two-year-high.pdf

・取引量の重要度

株式投資している身として学んだことの一つとして市場での流動性です。取引する上で活発に売り買いされているかは重要な要素です。

短期投資をしていた頃、流動性の低い株を保有していた時期がありましたが、流動性が低い銘柄は自分の狙った価格で売り買いするすることが難しくなります。

・流動性の高い、低い

取引する上で流動性は重要です。流動性が高い、低いで思い通りの売り買いができるできないが変わってくるからです。

流動性が高い

売り手は資産の価格を引き下げなくてもすぐに買い手を見つけやすい、買い手も欲しい資産を確保するために追加の金額を支払う必要はない。

流動性が低い

流動性が高いのと逆のことが言えます。売り手は買い手が見つけにくく、買い手は購入するのに追加の金額を払う必要性が出てきます。

流動性の観点で言えば、ビットフライヤーは現状NO.1の取引量となっています。

それだけ取引を行う人がいるということであり、売り買いが活発に行われているということは市場の流動性が高いと言えます。

預かり資産も今年の8月に過去最大になっています。取引、預かり資産も国内最大級の取引所であるビットフライヤーはリスクの高い仮想通貨取引所の中でも安心して保有することができると考えられます。

・ビットフライヤーを支える株主

ビットフライヤーの株主は以下のように多くの大企業が出資しています。

  • 株式会社ベンチャーラボインベストメント
  • インキュベイトファンド
  • SBIinvestment
  • 三菱UFJキャピタル株式会社
  • 三井住友海上キャピタル株式会社
  • DigitalCurrencyGroup
  • 合同会社RSPファンド5号
  • 電通デジタルホールディングス
  • EastVentures
  • GMOVenturePartners株式会社
  • GMOPaymentGateway
  • 株式会社QUICK

日本の有名企業も出資しているということは投資している私としても安心感に繋がります。何故私がリスクを気にしているかというと仮想通貨は株などに比べまだまだ歴史の浅い商品だからです。

・仮想通貨のリスク

仮想通貨を利用する上で必ず理解しておきたいことは、「仮想通貨は、円やドルなどの法定通貨ではない」という部分で、仮想通貨は、その価値を信頼する人たちの間でのみ通用するものであるということです。

引用 https://www.gov-online.go.jp/useful/article/201705/1.html

・リスクよりも成長性?

法定通過ではないという部分は投資家にとって大きなリスクです。しかしながら大企業が株主になっている。

将来性がないビジネスに企業が投資など行わないはずです。リスクのある商品でも投資していることから見て、リスクに勝る大いなる成長性、ビジネスチャンスがあると見込まれているということではないでしょうか。

ビットフライヤーで投資を始めた理由

私はSBIVCトレードや楽天ウォレットなどで既に仮想通貨投資を始めていましたが、今後はビットフライヤーで積立投資をしていくつもりです。

今回新たにビットフライヤーを口座開設した理由は以下の点になります。

①取引量、預かり資産ともに日本の取引所の中で一番手

前の章で述べましたが、仮想通貨取引を行う業界で一番手だということです。

新しい銘柄の購入やサービスの利用を検討している時競合と迷ったら、私は業界の一番手で投資や開設するようにしています。

業界の一番手ということは業界を引っ張る存在だということです。仮想通貨というまだまだ新興通貨で法定通貨ではないことを鑑みると非常にリスクは高いと言えます。

そんなリスクのある資産を持つのだから、少しでもリスクの少なくしたい。となると取引所は業界一番手の方が良いと考え、今回新たに開設しました。

②手持ちのSBIネット銀行なら入金手数料が無料

株式投資を通じて利用することで支払う手数料などはより少ない方が投資パフォーマンスに良い影響を与えてくれることを学びました。

入金、出金に伴う手数料もチリも積もれば山となるということ、SBIVCトレードを開設していたのですが、ビットフライヤーもSBIネット銀行からの入金は無料ということで乗り換えることにしました。

引用 https://bitflyer.com/ja-jp/commission

出金に対しては私は長期保有していくつもりですので、あまり意識することはありません。

その他の各種手数料はこちらのビットフライヤー手数料一覧・税に詳しく書いてあるので確認してみてください。

③サイト経由の各種サービス利用でビットコインがもらえる

今回のビットフライヤーはサービスをbitFlyerを経由して利用することでビットコインをもらえるサービスがあることです。

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引用 https://bitflyer.com/static/getcoin#first-time

私は楽天経済圏の人間です。bitFlyerでは楽天市場、楽天トラベル、楽天ふるさと納税などのサービスを利用することで還元を受けられます。

楽天市場、トラベル、デリバリーなど商品価格の0.6%

楽天ふるさと納税は商品価格の0.8%

がビットコインで換算されます。先月のお買い物マラソンでこのサービスを利用しましたので換算されるのが楽しみです。

チリも積もれば山となる。今後はサービスをビットフライヤー経由で利用し、還元を受けていこうと考えています。

仮想通貨を取り扱う業者は様々あります

いくら人からオススメされたとしても、最終的には自身で決定しなければなりません。

仮想通貨取引業者はビットフライヤーに限らずコインチェックやDMMビットコインなどを含め全部で20以上あり、比較対象はたくさんあります。

仮想通貨取引業者としてビットフライヤーを選んだのは私は利用することでより良い投資環境になると判断したからです。

bitFlyer

人それぞれ魅力に感じる部分は異なる

サービス利用を検討するとき、利用するメリットはなんなのか?

自身の環境に落とし込んで比較してから、利用を検討すべきです。

私はこれからビットフライヤーで仮想通貨取引を利用していくつもりですが、重要なのは資産を築いていくために何がベストか?を自分なりに考えることです。

私は今後経済的自由獲得のために仮想通貨への投資は必要と判断し、これからも投資を続けていきます。

皆さんもより良い投資環境を自身で整え、資産形成を加速させていきましょう!

今回は以上です。最後まで見てくれた方ありがとうございます。

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